同級生の家で子供と1日遊んでみた✨

2017年8月16日

高校の同級生が住む埼玉まで1時間かけて遊びに行ってきました٩( ‘ω’ )و

埼玉に行くたびこの漫画を思い出しながら電車に乗る私…。

年に1回くらいのペースで埼玉の家に遊びに行くのだけど、お互いもう29歳なので13年来の付き合い(๑•́‧̫•̀๑)

「ホント私達結婚向いてないよね!」とお互いいつも冗談言ってたのに、23歳で結婚・出産をサラッとしてしまったその友達。
しかも結婚相手は16歳も年上のバツ1の男性子なし。
色々とツッコミどころはあったけど、本人が「幸せ!」って言ってるからよしとする。

あれからその友達は既に2児の母。6歳の女の子と3歳の男の子。3人目は現在妊活中でまだできない様子。

会うたびに大きく成長してく子供を見るたびに「子供の成長はホント早い」と私でも思う。

6歳の女の子と3歳の男の子は2人とも、体重10kgくらいだから一緒に遊ぶだけでも相当体力使う。

「肩車して!」「おんぶ!」「抱っこ!」と拷問のように何十回も10kgの子供たちを担ぎ走りフラフラ(๑•́‧̫•̀๑)ホントにこいつら同じ人間なのか。

「子育てってホント体力がいる」と友達の言葉が1日だけでもよくわかる。

これを年中向き合って子育てし続けるのかと思うと「私は母親になれるのか?身も心もムキムキになりそうやな」と先行きが不安です。

友達だけど、妊娠・子育ては立派な先輩だから色々ノウハウを教えてもらった。

「とりあえずベビー用品これだけ買っとけみたいなのある?」って質問に答えてくれたのが一番役立ったので別記事でまとめておく。

帰り際に「子供が生まれてから自分の時間全然ないでしょ?なんか自分の人生を犠牲にしてるみたいな感覚はないの?」と割と重い質問も投げてみたら「まあ、確かに時間は取られるけど幸せだからこれでいいんだよね!子供のいない人生なんて考えられないし」と母強し。

私も実際に子供を持ってみれば、キャリアへの不安とかも消えて「幸せです!」って言えるのかな。言えるように努力するしかないね。

まずは考えすぎずに妊活からやりますぉ。